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東京 -昭和の記憶-
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タイトル 
浅間神社あたり

右側は荒れ地のように見えるのが、浅間神社の境内。現在は高い柵がめぐらしてある。
左側の一角には少しずつ新興住宅が建ってきた。

1992.5(2015.5)


上の写真の道を直進して突き当たりににあった墓地。この写真の右側に、「源後成法観音堂」がある。奥の建物は民家。

1992.5(2015.5)

源後成法観音堂墓地

大門5番

浅間神社のある大門5番の一角を南側から見たところ。写真左奥に浅間神社がある。右手の新興住宅は、このページトップの写真の左側に写っている家。
現在は、その住宅の奥に大きなマンションが建っている。また、手前に住宅ができたため、見渡すことができない。

1992.5(2015.5)


はじめての訪問時には影も形もなかったが、次の訪問までの3年間で新大宮バイパスができていた。これは、開通1カ月前の状況。
右奥の木々は浅間神社の境内。この道路ができて、大門(右側)と赤塚(左側)が分断されてしまった。

1995.1(2015.5)

開通直前の新大宮バイパス

浅間神社

浅間神社の裏側(南西側)。新大宮バイパスができたために、裏側が広い道路となってしまった。まるで、尻が丸見えになったようで、なんとも情けない状況である。

1995.1(2015.5)

2015年5月作成
 

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